企業内研修

21世紀のグローバル化した経営環境の中にあって、最も重要な経営課題の一つは、グローバルに通用する高い見識を備えた経営幹部の養成だと言われております。一定数以上、早期に育成する必要がある場合、「企業内研修」がおすすめです。
研修の目的や受講人数、テーマや回数など、ご要望をお伺いした上で最適なプログラムをご提案します。

不識庵の研修プログラムの特徴

  1. 表面的な経営スキルの習得を目指すのではなく、リベラルアーツのエッセンスを盛り込んだ本格的プログラムを提供します。
    なぜリベラルアーツ研修は経営幹部にとって必須なのか
  2. 受講生は受動的な講義聴講ではなく、プレゼンテーションや討議など積極的な参加が基本になります。
  3. 受講生の年齢、テーマ、回数など、各企業の研修ニーズに合わせたカリキュラムを提供します。
  4. 標準的な研修(7回から10回開講)が難しい場合、当初は、2泊3日の短期集中講座などから開始することも可能です。
  5. 状況に応じ、合宿やフィールドワークなどの現地研修を組み込むことができます。

リベラルアーツ研修で議論されるテーマの例

  1. 人類文明史をたどることにより、私たちの現在の立ち位置を確認し、未来を展望する力を養う。
  2. 特に、「近代とは何だったのか」という問いに答えることで、今後の人類にとっての規範を生み出す。
  3. 人間の本性とは何か、人間は今後何を目指すべきかといった「人間本性論」を極める。
  4. 「普遍とは何か」について考える。価値相対主義では答えきれない「普遍的価値」を探求し、「普遍」と「個別」の違いを明らかにする。
  5. DXやゲノム編集など、現代テクノロジーが人類文明や人間の認識構造に与える影響について考える。
  6. 気候変動や格差拡大など、人類が進むべき方向性や資本主義の将来を考える。

不識庵の教育プログラム

不識塾青天白雲塾

不識庵教育プログラムの主な実績

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